テーマ:北方領土

旅の総「勝」

ホテルの部屋から。最後の一泊は8階でした。(拡大可) もう、この駅を見ることはないかな…。 7泊中6泊しました。お世話になりました。 安い料金の部屋だったので、あらかじめ電気スタンドを借りたのですが、きちんとした照明がついており必要なかったです。 朝食は簡素(ビュッフェスタイル)。でも昼夜で「名物」をガッツリ食べ…
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「のつ」ケー牧場(その3)

ここで「クナシリ」とは、お別れで「ギョ」ざいます。 別海町名物のミルクを使ったソフトクリーム。ソースはハマナスの実.。(300円/拡大可) ネイチャーセンター2階からの国後島。(拡) 望遠鏡があり(100円)覗いてみたのですが、警備隊のものと思われる小さな建屋が2・3個あったのみで、集落は見えず…。 オジキは…
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「のつ」ケー牧場(その2)

野付半島に向かってます。信号が無いので距離の割りにはグングン進む。(拡大可) 「ナラワラ」です。(拡) 駐車場があり、ゆっくり見ることが出来る。(拡) 野付半島ネイチャーセンター 「トドワラ」までは車でいけないので、ここから往復1時間の徒歩です。(拡) 「再就職」がうまくいった方です。無…
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「のつ」ケー牧場(その1)

当旅行のベストショット。(4:30頃/拡大可) ここへ来て良かったなぁ…。 イソップゥゥーーー!!(拡) なんか北国でみる朝日は、「北極から来ました」みたいな感じが…。 モーター音を響かせ、朝焼けの中を進む漁船。(拡) 目が「緑」のきつね。フラッシュ焚かないほうが良かった……。(拡) 今朝は「オ…
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人志「駅」本の「しべっ」てる話(その6)

ナビと信号がロクに無いおかげで、旧中標津駅以外の取材(?)は順調に終了。時間が余ってしまいました。 風蓮湖まで思い切って南下してしまうか、羅臼方面へ行って違う角度の「クナシリ」を見るか…、どちらにしても逆に時間が足りない……。 ならば、翌日行く予定だった野付半島行きを前倒しして、一旦は向かったのですが、ネイチャーセンターの営…
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人志「駅」本の「しべっ」てる話(その5)

道の駅「おだいどう」に到着。(16:00頃) 思ったよりも小さい。ここでお土産を手配する予定であったが、その計画は頓挫。 平日であることもあり寂しい…。 三階は展望台を兼ねており、駅長もぜひ行きたかった所であったが、「ワックスを掛けてしまったので……。」 駅長はブーたれて文句言ってしまいました……。ガキです。…
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人志「駅」本の「しべっ」てる話(その4)

とりあえず前置きは敢えて無しで…。 北方領土館2階展望室より。「見える!駅長には見えるぞぉ!!」(拡大可) 近くの海の公園より、国後島の全景。(拡) やっぱ駅長は「クナシリ」派っす。 島の中央部の拡大写真。左が泊山。右が羅臼山。(拡) 真ん中奥にうっすら見える山。最初は「オジキ」の山かと思ったが…
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人志「駅」本の「しべっ」てる話(その3)

最大目標(?)だった、標津町のレポートです。 標津へ抜ける途中。ここの直線も長いねー。「ユノディエール」の直線よりも長いですよ。(拡大可) 実はここでナビの「受信アンテナに異常有り」のメッセージが、ちょっとビビリました…。 標津バスセンター。廃駅の遺構は見つからなかったが、おそらくこの付近が旧根室標津駅ではないか…。(…
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どちらの派閥ですか?

明日の「心」の準備です。 レンタカー会社から、駅前→標津行きの国道までを、徒歩で下見。駅長、レンタカー「初」なんで…。 下見は正解。駅前に行くと国道まで抜けれないことを発見。 (追記)実は抜けれます。かなり歩かないと分かりませんが…。 祭りが自室の部屋から良く見えます。 服を洗濯中なので、パンツ1丁で観覧。…
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国境無き境界線(その4)

線路上カメラマンの「駅」部陽一です。今回はオーロラタワーからの景色をレポートです。 重ね重ね、島の画像は高解像度でアップです。いろいろ写しちゃいました。 オーロラタワー。高さ92m。入場料500円。展望台から見える「衝撃」はプライスレス。 色丹タンの画像をGET!! 手前は水晶島。その奥の帯状のラインは志発島…
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国境無き境界線(その3)

線路上カメラマンの「駅」部陽一です。今回は歯舞群島の「その他の島」についてレポートです。 なお、島の画像は高解像度でアップです。 案内プレート(右側)。 貝殻島灯台。岬から3.7km。貝殻島そのものは潮が満ちると水没してしまう為、正式に「島」として認められているわけではない。 灯台は戦前に日本が建てた物。現在…
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国境無き境界線(その2)

線路上カメラマンの「駅」部陽一です。今回は岬に一番近い、歯舞群島の「水晶島」についてレポートです。 なお、島の画像は高解像度でアップです。拡大すると何かが……。 島の遠景(左半分)。島がとても横に長く見えるのは、単にこの島が岬から一番近いからで(岬から7km)、島そのものはそれほど大きいわけではない。 島の左端の拡…
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国境無き境界線(その1)

線路上カメラマンの「駅」部陽一です。今回は納沙布岬から見える、「国後島」についてレポートです。 なお、島の画像は高解像度でアップです。 案内プレート左側。択捉島の位置が違うと思う。爺爺(ちゃちゃ)岳の右側ではないか? 泊山(542m)。知床連山はこの山の奥に見えることになる。 羅臼山(888m)。 …
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