カニ食えば、金が無くなる法隆寺…

駅長、子供の頃は蟹が苦手でした…。

今は「普通」って感じ。

ただカニカマについては、いまだに「下の上」って感じかな?


明日のブログのネタの為に「古切手」を一枚買ったが、それだけでは送料の方が高くつく為、もう一枚追加。

図案は法隆寺の五重塔。
画像


1946年9月26日発行。額面30銭は当時の最も一般的な大きさ・重量の封書の料金。

この切手は、戦後の物資不足のため、当時の郵政省が民間印刷会社「平山秀山堂」に委託して印刷させた物。

民間の印刷会社で作られた日本の切手は、コレが初にして唯一。

特徴的な「ルレット(点線)目打」もこの切手が日本で唯一。

ただ、これほどレアな切手でありながら、カタログ評価額は300円。

切手市場の「デフレっぷり」が、つくづく感じられる。

なお「平山秀山堂」は今も現存。(→参照


今日も院長先生の長い訓示が…。

院長先生の言っている事は決して間違っている訳ではないが、入れ替わり立ち代りの自部署の技術レベルが、それに追いついて無く……。

院長先生は、駅長に結構期待しているようであるが「今のままでは」期待に答えるのはとても無理。

しばらくは24時間仕事の事を考える羽目になりそうです。

せめて、ブログのネタを考える時間が欲しいが…。

まぁ、当ブログのネタは「ひらめき」メインなので、ブログのクオリティには大した影響は無いかな。

再就職手当てをもらってしまったことも有り、とりあえず1年は「釈迦力」してみるつもりです。

後のことはその時に考える。


ニャンコ先生、キミの上司と駅長の会社の先輩は結構タイプが似てるかも…。

「リーマンとしての立ち回りばかり考えて、起こってる事の本質に目を向けない」トコロが……。


ワイシャツの首の苦しさ具合で、体重計に乗らずとも自身の体重が量れるようになった。

「今日は、上までボタンを締めるとチョット引っ掛かり感がある」

でした。


この記事へのコメント

ねこまっしぐら!
2013年04月22日 23:59
そうですか!!
では・・・駅長さんも苦労しますね
本当にお疲れ様です

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